特許翻訳の外注コスト・納期に
課題をお持ちの特許事務所の方
AI翻訳を試したものの、
手直しの多さから活用を見送った方
特許翻訳へのAI活用に
関心をお持ちの方
生成AIの進化により、翻訳業務のAI活用は多くの分野で当たり前になりつつあります。しかし特許翻訳においては、いまだ人手翻訳が主流です。理由は明快で、特許翻訳は単なる翻訳ではないからです。権利範囲を左右する厳密な用語統一、明細書特有の文体、図面や申し送りといった納品物の要件——従来のAI翻訳が担えるのはこの業務の50%程度に過ぎず、「残りを人間が仕上げるなら、一からやった方が早い」というのが多くの特許事務所様の実感ではないでしょうか。
当社のAI特許翻訳サービスは、トライアルを実施いただいた特許事務所様のすべてに、その後の発注をいただいています(※)。人手翻訳と同等の納品物を1ワード5円・約10営業日で提供し、体裁チェック、申し送り、ワードリスト、図面翻訳まで対応。発注から納品までのプロセスも従来の人手翻訳と変わらないため、業務フローを変える必要はありません。本セミナーでは、特許翻訳の困難性をあらためて紐解きながら、なぜ当社がその壁を越えられたのか、その仕組みと品質の実際を、AI自動翻訳を開発・提供してきた当社だからできる具体例を交えてお伝えします。無料でお試しいただけるPOCのご案内もございます(枠数限定)。
※2026年7月時点。トライアルを実施いただいた特許事務所様の発注実績に基づく。
| 実施概要 |
日時:7/28(火)14:00~15:00 |
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| メインスピーカー |
瀬川 憲一 株式会社ベネッセコーポレーションにてキャリアをスタート。経営企画、新規事業開発を経て退職した後、2社のSaaSスタートアップの執行役員を経て、2020年11月より株式会社みらい翻訳にジョイン。みらい翻訳では、セールス・マーケティング領域を統括する一方、AI自動翻訳の理解促進、社会実装を推進する翻訳D Xエバンジェリストも兼任。AI自動翻訳の利用実態調査・分析、企業の翻訳環境整備のためのアセスメント、それら活動から得られた知見をシェアするwebinarヘの登壇等、広報活動も行う。 |
| 視聴方法 |
※本プログラムはWebシステム「Zoom」を利用して実施いたします。 |
| お申し込みにあたっての注意事項 |
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