JP|EN

Top>ニュース

ニュース

2019.08.29

アンダーソン・毛利・友常法律事務所の協力を得てみらい翻訳が法務専用の機械翻訳エンジンを開発

株式会社みらい翻訳(東京都渋谷区、代表取締役社長:栄藤 稔。以下、みらい翻訳)は、アンダーソン・毛利・友常法律事務所(東京都千代田区)の協力を得て、法務専用の機械翻訳エンジン(日本語⇔英語)を開発しました。

契約書に代表される法務文書は難解な専門用語と複雑な長文を含むため、これまで、機械翻訳による自動化が難しい分野であるとされてきました。このたび、みらい翻訳は、アンダーソン・毛利・友常法律事務所の協力により、機械翻訳の法務文書翻訳性能を、従来から高い評価をいただいていた汎用的なビジネス英語翻訳と同様の実用レベルまで向上させました。
    

本リリースの詳細につきましては下記、発表資料をご覧ください。
アンダーソン・毛利・友常法律事務所の協力を得てみらい翻訳が法務専用の機械翻訳エンジンを開発