音声翻訳AI ユーザーレビュー
リアルタイム音声翻訳の仕組み・精度
遅れがほぼない「リアルタイム翻訳」
会議で"使える"翻訳とは、会話のリズムを壊さない翻訳です。音声翻訳ツールの翻訳方式は、大きく分けて2つあります。ひとつは、発言が終わってから翻訳を生成するバッチ処理翻訳(カスケード型) 。もうひとつは、発話の途中から逐次的に翻訳を表示するリアルタイム翻訳(End-to-End型)です。リスニングアシスタントは後者を採用することで遅れがほぼ発生せず、スムーズな会話の理解を実現します。
◎ 発話とほぼ同時に翻訳を表示
音声翻訳のセキュリティを
担保する5つの設計
AI学習への二次利用なし
入力データのAIモデル学習利用なし
通信経路の暗号化
データの送受信をSSL/TLS等で暗号化
処理後のデータ破棄
音声・原文テキスト・翻訳テキストのすべてを
処理完了後にサーバから削除
国内法準拠のデータガバナンス
サーバーの所在が明確。国内の法規制の下、
データを適切に処理/管理
法人利用に適した管理機能
SSO連携、ログ管理など、
組織的な統制の仕組みを実装
音声翻訳の3つの強み
全て兼ね備えることで初めて実現できる、全員が自分の母語でコミュニケーションできる世界。
もう誰かの母語に合わせる必要はありません。次世代のリアルタイム翻訳です。
音声翻訳サービスの精度を比較
翻訳精度
正解字幕と比較した正答率
発話→表示までの遅れ
リアルタイム理解のしやすさ(平均・秒)
※英語話者の講演動画 約665文を対象に調査(2026年7月計測)
※比較対象
・D社:AI翻訳ベンダー提供の音声翻訳ツール
・M社:大手ITベンダー提供のチャット/Web会議ツール
・V社:国産コミュニケーションツール
※翻訳精度:正解字幕との一致度合いを10段階で採点、8点以上だった文章の比率
※発話→表示までの遅れ:発話開始から確定字幕が表示されるまでの時間
月額150,000円、
利用量もID数も無制限
上記以外にも、ご利用人数・ご予算に応じた柔軟な料金プランをご用意しております。詳しくはお問い合わせください。
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リスニングアシスタント
(会議翻訳)サービス資料
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お試し音声翻訳AIの使い方
マイクの使用を「許可」してください
「開始」ボタンを押すと、ブラウザからマイクへのアクセス許可が表示されます。
「許可」または「このサイトでは常に許可」を選択してください。これで準備完了です。
※本ツールはスマホでは利用できません。PCブラウザをご利用ください。
自分の音声を翻訳する場合
PCのマイクに向かって、自由に話してください。話した内容がリアルタイムで翻訳されます。
(例)「今日はいい天気ですね。午後の会議は何時からですか?」
メディアの音声を翻訳する場合
PC+スマホをご用意ください
スマホで翻訳したい音声(動画・ニュース等)を再生し、PC側で本ツールの「開始」ボタンを押します。そのまま、スマホをPCのマイクに近づけてください。
自分と相手の音声を翻訳する場合
PCに接続するスピーカーをご利用ください
Web会議の音声をスピーカーから出力し、PCで本ツールの「開始」ボタンを押してください。両方の音声が翻訳されます。
また、画面共有を行うことで、会議相手にも翻訳結果を同時に見せることができます。
※イヤホンで参加している場合はご利用いただけません
製品版でご利用いただけます
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